Joker (2024/07/20) >>HiroChan(ひろちゃん)さん コメントありがとうございます。 今は、効率よく記述する方法を勉強中ですが、マニュアルが膨大なので手こずってます。 レイン望 (2024/08/18) 全体的な曲の雰囲気も癒やしになってますが、個人的には「l24」の音長を綺麗に使いこなせてるところが羨ましいと思いました。 Joker (2024/08/26) >>レイン望さん ありがとうございます(^^) 「l24」のことは知れて良かったです。 三連符を記述する時に「Div{mml}(n)」だとベロシティの細かい指定をしたい時につまずいていました。 今の悩みはクレッシェンドを簡単な記述でやりたいけど、シチュエーションによってうまくいかないことですねぇ。 折れ (2026/02/22) ピコサクラのSoundFontだと、幻想的でいいかんじ。 もしかしたら、もう文献ないかもしれないけど、音符になるもののあとに数字を、e1,20,40 みたいに、コンマで区切って書くと、l(音符の長さ)だけでなく、q(ゲート)やv(ベロシティ)を一時的に変えた音を鳴らせたはず。 サクラには、V(ボリューム)とv(ベロシティ)とEP(エクスプレッション)という、音量を扱う数値が3つあって、VよりもvやEPのほうが小回り効くんだけど、クレッシェンドをやるときは、EP.T(15,127,!1+1) みたいなかんじで書くと、うまくいくようです。ここでの!は、音符の長さ。EP.T(15,127,!1+1, 127,30,!8) みたいに続けて書いて、クレッシェンドの加減をコントロールしたりできるので、気が向いたらやってみてください。あと、クレッシェンドしたりしたら、EP(127)みたいに戻す必要があります。でもなぜかは教えない。 あと、EP.W(127,0,!24)だと、みんな弦楽器みたいになります。 |
ざっと見た感じ
旋律出しも伴奏付けも出来るようですし
見通しよくなるように書こうみたいにも見えますんで
いくつかやれば慣れるの通り抜けられるんじゃないですかね