yax (2026/05/13) トラック1は SLur(3) で、トラック2は y64,1/0 のペダルと要所でアルペジオ関数といったくらいです。 トラック1をアルペジオ関数にするともう少しすっきり書けますが、打ち込み時はそういう想定でなかったため関数化はしていません。 トラック2のピアノパートについては VC() でベロシティをちょろちょろ変えてはいます。 トラック4はEP.onTimeを使ってじんわり音が出るようにしています。 雰囲気の大きな要因としては音色の選択とTW-MUSIC2でリバーブをかけているというのが大きいかと思います。 あとは進行として半音下がりで進むところが曲調に影響しているでしょう。 |
寂しげな曲調で素敵です。
400行台のMMLでこの曲表現できるのとびっくりしてしまいます。
アルペジオ関数などを駆使したらできるのでしょうか・・。