サクラトップ
|
掲示板トップ
| [
ログイン
] |
EARTHRIUM - サクラ曲掲示板6
[
ログイン
] > [
掲示板トップ
] [
曲の投稿
] [
ユーザー一覧
] [
名曲アーカイブ
] [
検索とタグ
] [
作詞掲示板
] [
利用規約
]
気軽に
曲を投稿
してみましょう!
EARTHRIUM
曲ID
238
投稿者
H.YAMANOI
曲名
EARTHRIUM
作曲者
自作
ライセンス
クリエイティブコモンズ(商用利用×:作品の改変○)
転載
許可
推奨音源
MML : GS,XG (SC-8850推奨、MSGS不可)
Audio版の使用音源 : JV-1080+Orch.II, JD-990+Vin.Syn., TruePianos Amber, RealGuitar, RealStrat, AnalogFactory, OP-X PRO, D-Pro+E-muPack
ピコサクラ対応
未対応
ピコサクラバージョン
0.1.45
コメント
大変お久しぶりです(初めましてな方のほうが多いと思いますが)。MMLで完結させることもめっきりなくなってしまったのですが、たまには投稿してみようかと。
<script type="text/javascript" src="
http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm12080637?w=400&h=300"></script>
<a href="
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12080088"
target="_blank">MIDI(GS)版</a> / <a href="
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12080006"
target="_blank">MIDI(XG)版</a>
動画
[🔗外部] http://simiz.org/~y-kun/music/hy_ear.mp3...
MML
⬇ ダウンロード (MML)
投稿日時
2010-09-12 14:13
更新日時
2012-05-02 21:22
お気に入り
ダウンロード数
414
タグ
タグはありません。
→この曲(id:238)に問題がある場合こちらへ
感謝のコメント
H゛
(2010/09/13)
はじめまして
!
H.YAMANOIさんの曲はDon't be avertedしか聴いたことが無かったんですが、今こうやって最新曲を聴けることに感動を覚えています。
静かな展開の中に様々な技巧が込められていて流石だと思いました。
フィルターによる音色の徐々に変化していく部分が好きです。
ソースがマジでプログラムしていますが、解読というか、読解を頑張ってみます;
はじめまして! H.YAMANOIさんの曲はDon't be avertedしか聴いたことが無かったんですが、今こうやって最新曲を聴けることに感動を覚えています。 静かな展開の中に様々な技巧が込められていて流石だと思いました。 フィルターによる音色の徐々に変化していく部分が好きです。 ソースがマジでプログラムしていますが、解読というか、読解を頑張ってみます;
保存
キャンセル
H.YAMANOI
(2010/09/15)
SuperSa
w
系シンセのバッキングは、つい多用してしまいます。
ちょっと色々詰め込みすぎたかな、と思うところもありますが、何とかまとめられました。
ソースはもっと綺麗に書きたいのですが、細かい演奏表現等がなかなか難しく、いつまでたってもスパゲッティです。
Don't be avertedは・・・8年前、サクラがまだVer1だった頃ですね。懐かしい
!
SuperSaw系シンセのバッキングは、つい多用してしまいます。 ちょっと色々詰め込みすぎたかな、と思うところもありますが、何とかまとめられました。 ソースはもっと綺麗に書きたいのですが、細かい演奏表現等がなかなか難しく、いつまでたってもスパゲッティです。 Don't be avertedは・・・8年前、サクラがまだVer1だった頃ですね。懐かしい!
保存
キャンセル
goh
(2010/09/25)
私も H.YAMANOI さんの曲をずっと前に聞いていました。また掲示板でお見かけするなんて…。ソースに昔の面影がありますね。
私も H.YAMANOI さんの曲をずっと前に聞いていました。また掲示板でお見かけするなんて…。ソースに昔の面影がありますね。
保存
キャンセル
ログインするとコメントをつけられます。
mmlbbs6.1 for
sakuramml.com
(since 2010) [
RSS
] [
RSS(Top10)
]
© kujirahand
感想や要望はこちらへ
はじめまして!
H.YAMANOIさんの曲はDon't be avertedしか聴いたことが無かったんですが、今こうやって最新曲を聴けることに感動を覚えています。
静かな展開の中に様々な技巧が込められていて流石だと思いました。
フィルターによる音色の徐々に変化していく部分が好きです。
ソースがマジでプログラムしていますが、解読というか、読解を頑張ってみます;