サクラトップ
掲示板トップ
ログイン
メロディ1 カノンアレンジ - サクラ曲掲示板6
ログイン
掲示板トップ
曲を作成
ユーザー一覧
名曲アーカイブ
検索とタグ
作詞掲示板
利用規約
曲掲示板6にエディタ機能が追加されました!気軽に
曲を作成
してみましょう!
メロディ1 カノンアレンジ
しゅん
MML
先頭 2000 文字だけ表示しています
ダウンロード
全文を見る
//------------------------------------------------------------------------------
// テキスト音楽「サクラ」音楽データ (dSakura.dll Version.2.375)
//------------------------------------------------------------------------------
曲名{"メロディ1 カノンアレンジ"}
作者{"オレンジ12(アレンジ:しゅん)"}
// オレンジ12さん作曲の「メロディ1」を、
// クラシック音楽のカノン風にアレンジしてみました。
/*------------------------------------------------------------------------------
一部の楽器で、元ソースを変更したところはありますが、
基本的には元のメロディーをそのまま使用しています。
変更したところ
・ 原曲で「ラシ`ド`ー レ`ドシラ ソラーソ」となっているところを、
ここでは「ラシ`ドー `レ`ドシラ ソラーソ」にしました。
・ 一部の楽器(トラック1,2,6,8,9)では、原曲で「"ミレドー」ではじまるところを、
「ミレドー」ではじめています。
・ 一部の楽器で、途中を省略したり、音の長さを変えたりしています。
------------------------------------------------------------------------------*/
音源初期化
//GM音源用リセット
読む(Unison.h)
//読みます
拍子4,4
//拍子記号の設定→2,4は2/4拍子を表す
テンポ120
//曲の速さ
//_トラックの宣言
トラック 1
音色(Contrabass);
//画面左側「音色」タブで一覧から選べます。
時間(1:1:0);
//(小節:拍:ティック)でトラック開始指定時間を設定
音量(83)
//0~127まで。( )の中をダブルクリックすると簡単に変更が出来ます。
音階3
//0~11 まで
音符4
//基本となる音長 (音符4=四分音符、音符1で=全音符を表す)
ゲート88
//音長に対する実発音時間の割合(スタッカート=50、テヌート=100)
P(74)
//ステレオの定位(スピーカーの左右のバランス)0(左側)64(中央)127(右側)
音量(83)ミレゲート90ドー ドドーン ソソーー ゲート88ミレゲート90ドー レーソソ
ファファミファ ゲート88ミゲート90レーー ゲート88レドゲート90"シー ドーーン
音量(88)ゲート88ミレゲート90ドー レソソー ファミレド レソソー
ファファミファ ゲート88ミゲート90レーー ドレドー
音量(93)ラシ`ドー `レ`ドシラ ソラーソ
ファミミファ ファミレー ドレミー
音量(87)ラシ`ドー シラソー ラソミー
ドレミー ファファミレ ラソドー
時間(48:1:0); テンポ82音量85
ファファテンポ76ミレ
テンポ68ラテンポ60シテンポ56EP.T(127,127,!1,127,0,!4)`ドーーーー
音量戻す
//_トラックの宣言
トラック 2
音色(Strings1);
//画面左側「音色」タブで一覧から選べます。
時間(4:1:0);
//(小節:拍:ティック)でトラック開始指定時間を設定
音量(80)
//0~127まで。( )の中をダブルクリックすると簡単に変更が出来ます。
音階5
//0~11 まで
音符4
//基本となる音長 (音符4=四分音符、音符1で=全音符を表す)
ゲート88
//音長に対する実発音時間の割合(スタッカート=50、テヌート=100)
P(80)
//スピーカーの左右のバランス 0(左側)64(中央)127(右側)
音量(80)ミレドー ド
作者からのコメント
オレンジ12さん作曲の「メロディ1」を、カノン風にアレンジしてみました。
作曲者
オレンジ12
ライセンス
CC
クリエイティブ・コモンズ BY
↗
商用利用 ○
改変 ○
作者を表示すれば自由に使える
転載
許可しない
推奨音源
パソコン内蔵音源
ピコサクラ対応
未対応
ピコサクラバージョン
0.2.1
動画
なし
投稿日時
2014-05-11 17:44
更新日時
2014-05-11 17:44
お気に入り
ダウンロード数
690
タグ
アレンジ
,
クラシック
→この曲(id:1430)に問題がある場合こちらへ
感謝のコメント
オレンジ12
2014/05/15
しゅんさん、聴いてみました。オーケストラ風で壮大な感じになってますね。
少し響きすぎる気もしますが。面白い曲でいい感じです。
しゅんさん、聴いてみました。オーケストラ風で壮大な感じになってますね。 少し響きすぎる気もしますが。面白い曲でいい感じです。
保存
キャンセル
しゅん
2014/05/15
オレンジ12さん、聴いて頂いてありがとうございます。
この曲は、オレンジさんの「メロディ1」を、なんとなく輪唱みたいにしたらけっこうさまになったので作品として完成させました。ただ、なにも考えずに楽器数(トラック数)を増やしただけなので、ところによっては心地よくない響きになっているかもしれません。アレンジさせて頂いて、本当にありがとうございました。
元のメロディーをほんの少しいじったパートもあったので、原作者であるオレンジさんからいい感じと言っていただいて、ちょっとほっとしました(
^
^
);
オレンジ12さん、聴いて頂いてありがとうございます。 この曲は、オレンジさんの「メロディ1」を、なんとなく輪唱みたいにしたらけっこうさまになったので作品として完成させました。ただ、なにも考えずに楽器数(トラック数)を増やしただけなので、ところによっては心地よくない響きになっているかもしれません。アレンジさせて頂いて、本当にありがとうございました。 元のメロディーをほんの少しいじったパートもあったので、原作者であるオレンジさんからいい感じと言っていただいて、ちょっとほっとしました(^^);
保存
キャンセル
GOMA
2014/06/24
きれいですね。
どんどん楽器が増えていくのがいいですね。
1分あたりから特にそれらしい響きになっていて好きです。ティンパニかっこいい。
ピアノと管楽器の絡みもきれいですね。
全体になんだかちょっと可愛げがありますね(^^
きれいですね。 どんどん楽器が増えていくのがいいですね。 1分あたりから特にそれらしい響きになっていて好きです。ティンパニかっこいい。 ピアノと管楽器の絡みもきれいですね。 全体になんだかちょっと可愛げがありますね(^^
保存
キャンセル
しゅん
2014/06/26
GOMAさん、聴いて頂いてありがとうございます。
私の手がけた作品としては珍しく全編明るい感じです。これもひとえに原曲の持つ明るさ、優しさのおかげです。ピアノは実は苦肉の策で、原曲のメロディーを圧縮しているオーボエのパートが他よりも遅めに演奏するにもかかわらず他よりも早く終わってしまうので(当然といえば当然ですが)、もっと続けたいと思ってまた(原曲の)はじめのメロディーに戻るのを機に楽器も変えようとしてこうなりました。それが結果的にはいい方向になったかなと思います。
GOMAさん、聴いて頂いてありがとうございます。 私の手がけた作品としては珍しく全編明るい感じです。これもひとえに原曲の持つ明るさ、優しさのおかげです。ピアノは実は苦肉の策で、原曲のメロディーを圧縮しているオーボエのパートが他よりも遅めに演奏するにもかかわらず他よりも早く終わってしまうので(当然といえば当然ですが)、もっと続けたいと思ってまた(原曲の)はじめのメロディーに戻るのを機に楽器も変えようとしてこうなりました。それが結果的にはいい方向になったかなと思います。
保存
キャンセル
♪
この曲に「ありがとう」を伝えませんか?
ひとことの感想が、作った人にとって何よりの励みになります。
定型文のボタンもあるので、キーボードが苦手でも大丈夫です。
ログインしてコメントする
はじめての方はこちら(無料登録)
mmlbbs6.2 for
sakuramml.com
since 2010
RSS
RSS(Top10)
感想や要望はこちら
© kujirahand
少し響きすぎる気もしますが。面白い曲でいい感じです。
この曲は、オレンジさんの「メロディ1」を、なんとなく輪唱みたいにしたらけっこうさまになったので作品として完成させました。ただ、なにも考えずに楽器数(トラック数)を増やしただけなので、ところによっては心地よくない響きになっているかもしれません。アレンジさせて頂いて、本当にありがとうございました。
元のメロディーをほんの少しいじったパートもあったので、原作者であるオレンジさんからいい感じと言っていただいて、ちょっとほっとしました(^^);
どんどん楽器が増えていくのがいいですね。
1分あたりから特にそれらしい響きになっていて好きです。ティンパニかっこいい。
ピアノと管楽器の絡みもきれいですね。
全体になんだかちょっと可愛げがありますね(^^
私の手がけた作品としては珍しく全編明るい感じです。これもひとえに原曲の持つ明るさ、優しさのおかげです。ピアノは実は苦肉の策で、原曲のメロディーを圧縮しているオーボエのパートが他よりも遅めに演奏するにもかかわらず他よりも早く終わってしまうので(当然といえば当然ですが)、もっと続けたいと思ってまた(原曲の)はじめのメロディーに戻るのを機に楽器も変えようとしてこうなりました。それが結果的にはいい方向になったかなと思います。