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無機的な深青 ver.1.9.2 - サクラ曲掲示板6
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無機的な深青 ver.1.9.2
庚申works
MML
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// TrackName ={"無機的な深青 ver.1.9"}
Copyright ={"庚申works"}
// MetaText={"謎のサイン、SysEx$[エクスクルーシブ]についてのコメントつき, チャンスオペレーションを使った、純正律の実験音楽です。"}
/* 2分半の曲で、62小節です。
ダウンロード有難うございます。
TW-music2で、最終バランスを整えてます、環境は、XP版 MSGSです。
コーラスが深いので、サクラ純正だとちょっとつらいかもしれません。
文章多めです、変に調子づきました、...実は、
何故か書くことが増えたのでした。。今回、持てる知識は詰め込みました。、、
※構造化エディタ対応です。
初めてGS拡張音源を使用しました。
サクラ純正(MSGS)やTW-Music2(DirectMusic)にもともと含まれているGS拡張音源セットから、
主に、@81,8のサインウェーブ、@123,5 Bubbleを使用しています。
また、エクスクルーシブでスケールチューニングを変更し、
純正律を使用しています。
セントのずれは、この数値にしてます。(+0,+12,+4,+16,-14,-2,-10,+2,+14,-16,+18,-12)
*/
#EXB={1}
// <-- [0] へ変更すると、平均律になり、"有機的な深青"に代ります。
/*
純正律の曲 ["In C" など] への、自分なりのアプローチをしてみました。
気がつくと、"Water Walk" みたいになってしまいました、、
当初は、"In A Landscape" みたいな方向性を目指してました、。
以下調律の解説です ---
一般的な楽器は平均律となっています。
和音構成や転調の際、都合がよいためです、、他にも理由がありますが割愛します。、
平均律は、聴感上、平均的になる数値で調律されており、、
物理的には、セント単位で少し高かったり、低かったりして均等ではありません。
ゆえに、音の組合せによっては特有の不協和音を発生します。
この不協和音とは倍音の干渉縞のようなもので、
コードなどは、この響きにかなり左右され、
ひいてはコードの流れ、さらにはメロディの流れに影響します。
アヴェイラブル・ノート・スケールなどにおける音の定義や、
ドミナント[D]からトニック[T]へのコードモーションの解決は、
実は、平均律による不協和音の影が色濃いのです。、
純正律では、この干渉縞を消すため、主音を中心に不協和音がなくなるよう調律します。
安定、不安定などの音のカラーが、とぼしくなるため、機械的な音色になると言われます。
------
純正律を演奏するに当たり、5-15CH を全て、@81,8 サイン波を出力するように変更、
これに r32休符分のショートディレイで、アーリーリフレクションの効果をかけ、
さらにr4r8r32休符分遅らせた、ロングディレイをミックスしてます。
チャンスオペレーションとして、16CH は単独で使用、
@81,0-@128,3 までのGSの音色をどれかを選択しながら、
音によってはコメディタッチになります、..固定フレーズで 5度、偶発的に出現します。
残りのチャンネルは、@123,5 Bubble の音色を使用して、ポリリズム音列を生成してます。
今回の隠されたテーマは図形で音楽?! なので、
リズムマクロの仕組みを参考に、マトリクスタイプのステップシーケンサーもどきを組み、
打ち込んでます、。
Z .. 0 Oct.v110 z .. 0 Oct.v62 r .. 休符
X .. 1 Oct.v106 x .. 1 Oct.v58 ^ .. スラー
C .. 2 Oct.v102 c .. 2 Oct.v54
*/
#BEAT_DATA1={
Rhym(1) ={l12 Zrzr rrrr rrrr rrrr Xrxr rrrr};
// 12拍子 / TR(1)
Rhym(0) ={l10 rrrZr zrrrr rrrXr xrrrr };
// 10拍子
//Rhym(1) ={l6 rrrrrr rZrzrr}; // 6拍子
Rhym(2) ={l8 rrZr zrrr rrrr rZrz};
作者からのコメント
謎のサイン、SysEx$[エクスクルーシブ]についてのコメントつき, チャンスオペレーションを使った、純正律の実験音楽です。
作曲者
自作
ライセンス
CC
クリエイティブ・コモンズ BY-NC
↗
商用利用 ×
改変 ○
非営利なら改変もできる
転載
許可しない
推奨音源
TW-music2, サクラ純正はちょっとつらいかもしれませんが可
ピコサクラ対応
未対応
ピコサクラバージョン
0.2.3
動画
なし
投稿日時
2012-05-06 12:19
更新日時
2012-05-10 19:02
お気に入り
ダウンロード数
633
タグ
ランダム要素
,
制御構造
,
純正律
,
チャンスオペレーション
→この曲(id:936)に問題がある場合こちらへ
感謝のコメント
123
2012/05/06
これはまさに現代音楽ですね。
シュトックハウゼンの電子音楽みたいです。(詳しくはないのですが)
この様な手法、音楽をアナログでやっていた時代もあったという事が
色々と考えさせられます。
これはまさに現代音楽ですね。 シュトックハウゼンの電子音楽みたいです。(詳しくはないのですが) この様な手法、音楽をアナログでやっていた時代もあったという事が 色々と考えさせられます。
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GOMA
2012/05/06
いいです。タイトルもいい。
bubbleという音色があったのをはじめて知りました・・・
よみものも毎回充実してますね。庚申
w
orksさん・・・只者ではない
w
参考になります。ストトンでも使える拡張音源のやりかたとか今度ためしてみますね(^^)ありがとうございます。
ランダム音色選択とか図形で音楽とか試みも面白かったです。
クリアな水の中みたいな曲でとても神秘的なかんじがしました。
いいです。タイトルもいい。 bubbleという音色があったのをはじめて知りました・・・ よみものも毎回充実してますね。庚申worksさん・・・只者ではないw 参考になります。ストトンでも使える拡張音源のやりかたとか今度ためしてみますね(^^)ありがとうございます。 ランダム音色選択とか図形で音楽とか試みも面白かったです。 クリアな水の中みたいな曲でとても神秘的なかんじがしました。
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庚申works
2012/05/07
123さま、コメント有難うございます。
電子音楽の旗手、シュトックハウゼンは、最近はノーマークでした、。
考え深いコメントなので、自分もなるほど... と思索の波に呑まれています。
GOMAさま、コメント有難うございます。
タイトルは、MMLを組み始めた時期から、何度かのブラッシュアップした末、考えついたので、素直にうれしいです。
一市井の只者です、ありがとうございます。。
123さま、コメント有難うございます。 電子音楽の旗手、シュトックハウゼンは、最近はノーマークでした、。 考え深いコメントなので、自分もなるほど... と思索の波に呑まれています。 GOMAさま、コメント有難うございます。 タイトルは、MMLを組み始めた時期から、何度かのブラッシュアップした末、考えついたので、素直にうれしいです。 一市井の只者です、ありがとうございます。。
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音助
2012/05/09
確かに不協和音っぽさを感じませんね。 不思議です
!
庚申
w
orksさんの曲はかなり「サクラならでは」の使い方ではないかと思いますね。
ソースを見ているだけでも面白いです
w
確かに不協和音っぽさを感じませんね。 不思議です! 庚申worksさんの曲はかなり「サクラならでは」の使い方ではないかと思いますね。 ソースを見ているだけでも面白いですw
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Homary
2012/05/10
聞いた時、これは果たして音楽なのだろうか?という疑問がありましらが、実は未だに疑ったりしてます(笑)それでこれはアートじゃないのか?と考えると妙にしっくり来ます。芸術音楽ってあるんでしょうか?考えさせられる作品でした。
聞いた時、これは果たして音楽なのだろうか?という疑問がありましらが、実は未だに疑ったりしてます(笑)それでこれはアートじゃないのか?と考えると妙にしっくり来ます。芸術音楽ってあるんでしょうか?考えさせられる作品でした。
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庚申works
2012/05/10
音助さま、コメント有難うございます。
純正律を、全面に押し出すべきとは思ったのですが、色々盛り込みたくなり、
今のような形になりました。サクラとの付き合い方が、少しわかったような気がします。[勘違いかも...]
ソースはもう少しシンプルな方向にすべきだったかな、と考えています。
まだ、未使用なサクラ組み込みルーチンを、使えるようにするのが今後の課題です、。
Homaryさま、コメント有難うございます。
昔ではありますが、ダダイスムの影響を強く受けた時期があります。、
借りて読んだ本の中で、亜流であるネオダダのケージによる、なかなか興味深い発言がありまして、
フリージャズと現代音楽の違いは? ともとれる問いに明快な返答があり、
自分にとっても青天の霹靂でした。
これが形を変えて音楽に現れたらいいな、と思っています。
音助さま、コメント有難うございます。 純正律を、全面に押し出すべきとは思ったのですが、色々盛り込みたくなり、 今のような形になりました。サクラとの付き合い方が、少しわかったような気がします。[勘違いかも...] ソースはもう少しシンプルな方向にすべきだったかな、と考えています。 まだ、未使用なサクラ組み込みルーチンを、使えるようにするのが今後の課題です、。 Homaryさま、コメント有難うございます。 昔ではありますが、ダダイスムの影響を強く受けた時期があります。、 借りて読んだ本の中で、亜流であるネオダダのケージによる、なかなか興味深い発言がありまして、 フリージャズと現代音楽の違いは? ともとれる問いに明快な返答があり、 自分にとっても青天の霹靂でした。 これが形を変えて音楽に現れたらいいな、と思っています。
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騎士王321
2012/05/10
そのフリージャズと現代音楽のちがい、とても興味あります。おしえていただけませんか?
そのフリージャズと現代音楽のちがい、とても興味あります。おしえていただけませんか?
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mAthmAniA
2012/05/11
おおっ
!
凄く不思議な曲ですね
!
!
あまり身近では聴かないような音の移り変わりに驚きでした。
純正律についてとても勉強になりました(
^
^
)
おおっ!凄く不思議な曲ですね!! あまり身近では聴かないような音の移り変わりに驚きでした。 純正律についてとても勉強になりました(^^)
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庚申works
2012/05/11
騎士王321さま、コメント有難うございます。
コメントの説明不足な部分もありごもっともです。Homaryさまの心の広さに甘えたかもしれません。、
掲示板の主旨から外れる気はしますが、、文責を痛感していることもあり、返答します。、
自分はこう解釈しました
!
というのは簡単ですが、正しいニュアンスは伝わらないことが多いので、
答えになっていないかもしれませんが...本を手に取るのが一番の早道と思います。
ジョン・ケージ 小鳥たちのために、という表紙がパステル調の本です。
基本的に対談形式で書かれておりまして、後半に、
フリージャズを志す、バンドマンがケージに問いかける、などのことがらが書かれています、。
一般向けではありませんが、思想論、音楽論の書として見ると、なかなか面白いです。
あと、曲の感想をいただけるとうれしいです、、。
mAthmAniAさま、コメント有難うございます。
今回は、音色にも助けられています。、
純正律は、従来のコード、スケールのノウハウがあまり有効ではないので、
コードやスケール感を出さないように、鳴らす音を選択してみました。
実は理論づくめではうまくいかず、聞きながら調整しています。
最近、知ったのですが、ミニマルにも詳しいケルトの歌姫エンヤもこの調律を使用しているようです、。
騎士王321さま、コメント有難うございます。 コメントの説明不足な部分もありごもっともです。Homaryさまの心の広さに甘えたかもしれません。、 掲示板の主旨から外れる気はしますが、、文責を痛感していることもあり、返答します。、 自分はこう解釈しました! というのは簡単ですが、正しいニュアンスは伝わらないことが多いので、 答えになっていないかもしれませんが...本を手に取るのが一番の早道と思います。 ジョン・ケージ 小鳥たちのために、という表紙がパステル調の本です。 基本的に対談形式で書かれておりまして、後半に、 フリージャズを志す、バンドマンがケージに問いかける、などのことがらが書かれています、。 一般向けではありませんが、思想論、音楽論の書として見ると、なかなか面白いです。 あと、曲の感想をいただけるとうれしいです、、。 mAthmAniAさま、コメント有難うございます。 今回は、音色にも助けられています。、 純正律は、従来のコード、スケールのノウハウがあまり有効ではないので、 コードやスケール感を出さないように、鳴らす音を選択してみました。 実は理論づくめではうまくいかず、聞きながら調整しています。 最近、知ったのですが、ミニマルにも詳しいケルトの歌姫エンヤもこの調律を使用しているようです、。
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騎士王321
2012/05/12
小鳥たちのために、ですか
!
!
高校のとき読もうと思っていてそのまま読んでませんでしたー
今読んでる本読み終わったら読んでみます。
曲の感想ですが、とても面白いものを見せて頂いたという感じです。もともとクラシックから入った人間ですので、調律に関しては人一倍興味がありますので。
現代ではなかなか純正律は使いどころが難しいですが、だからこそおもしろいところがありますね。僕も純正律の曲を作ってみようかと思います。そのときは庚申Worksさんのソースをコピーさせて頂こうかとも思っております。よろしくおねがいします(笑
小鳥たちのために、ですか!! 高校のとき読もうと思っていてそのまま読んでませんでしたー 今読んでる本読み終わったら読んでみます。 曲の感想ですが、とても面白いものを見せて頂いたという感じです。もともとクラシックから入った人間ですので、調律に関しては人一倍興味がありますので。 現代ではなかなか純正律は使いどころが難しいですが、だからこそおもしろいところがありますね。僕も純正律の曲を作ってみようかと思います。そのときは庚申Worksさんのソースをコピーさせて頂こうかとも思っております。よろしくおねがいします(笑
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庚申works
2012/05/14
騎士王321さま、感想感謝です、謝々。
騎士王321さま、感想感謝です、謝々。
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♪
この曲に「ありがとう」を伝えませんか?
ひとことの感想が、作った人にとって何よりの励みになります。
定型文のボタンもあるので、キーボードが苦手でも大丈夫です。
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シュトックハウゼンの電子音楽みたいです。(詳しくはないのですが)
この様な手法、音楽をアナログでやっていた時代もあったという事が
色々と考えさせられます。
bubbleという音色があったのをはじめて知りました・・・
よみものも毎回充実してますね。庚申worksさん・・・只者ではないw 参考になります。ストトンでも使える拡張音源のやりかたとか今度ためしてみますね(^^)ありがとうございます。
ランダム音色選択とか図形で音楽とか試みも面白かったです。
クリアな水の中みたいな曲でとても神秘的なかんじがしました。
電子音楽の旗手、シュトックハウゼンは、最近はノーマークでした、。
考え深いコメントなので、自分もなるほど... と思索の波に呑まれています。
GOMAさま、コメント有難うございます。
タイトルは、MMLを組み始めた時期から、何度かのブラッシュアップした末、考えついたので、素直にうれしいです。
一市井の只者です、ありがとうございます。。
庚申worksさんの曲はかなり「サクラならでは」の使い方ではないかと思いますね。
ソースを見ているだけでも面白いですw
純正律を、全面に押し出すべきとは思ったのですが、色々盛り込みたくなり、
今のような形になりました。サクラとの付き合い方が、少しわかったような気がします。[勘違いかも...]
ソースはもう少しシンプルな方向にすべきだったかな、と考えています。
まだ、未使用なサクラ組み込みルーチンを、使えるようにするのが今後の課題です、。
Homaryさま、コメント有難うございます。
昔ではありますが、ダダイスムの影響を強く受けた時期があります。、
借りて読んだ本の中で、亜流であるネオダダのケージによる、なかなか興味深い発言がありまして、
フリージャズと現代音楽の違いは? ともとれる問いに明快な返答があり、
自分にとっても青天の霹靂でした。
これが形を変えて音楽に現れたらいいな、と思っています。
あまり身近では聴かないような音の移り変わりに驚きでした。
純正律についてとても勉強になりました(^^)
コメントの説明不足な部分もありごもっともです。Homaryさまの心の広さに甘えたかもしれません。、
掲示板の主旨から外れる気はしますが、、文責を痛感していることもあり、返答します。、
自分はこう解釈しました! というのは簡単ですが、正しいニュアンスは伝わらないことが多いので、
答えになっていないかもしれませんが...本を手に取るのが一番の早道と思います。
ジョン・ケージ 小鳥たちのために、という表紙がパステル調の本です。
基本的に対談形式で書かれておりまして、後半に、
フリージャズを志す、バンドマンがケージに問いかける、などのことがらが書かれています、。
一般向けではありませんが、思想論、音楽論の書として見ると、なかなか面白いです。
あと、曲の感想をいただけるとうれしいです、、。
mAthmAniAさま、コメント有難うございます。
今回は、音色にも助けられています。、
純正律は、従来のコード、スケールのノウハウがあまり有効ではないので、
コードやスケール感を出さないように、鳴らす音を選択してみました。
実は理論づくめではうまくいかず、聞きながら調整しています。
最近、知ったのですが、ミニマルにも詳しいケルトの歌姫エンヤもこの調律を使用しているようです、。
高校のとき読もうと思っていてそのまま読んでませんでしたー
今読んでる本読み終わったら読んでみます。
曲の感想ですが、とても面白いものを見せて頂いたという感じです。もともとクラシックから入った人間ですので、調律に関しては人一倍興味がありますので。
現代ではなかなか純正律は使いどころが難しいですが、だからこそおもしろいところがありますね。僕も純正律の曲を作ってみようかと思います。そのときは庚申Worksさんのソースをコピーさせて頂こうかとも思っております。よろしくおねがいします(笑