| ショーツァルヴェン | 梅の花びらが舞う様子がすごく浮かんできます! それに、音使いがとてもいいと思いました。 和風な感じも出てて、いい曲だと思います。 ほかに素敵な曲ができたら、また聴かせてください♪ |
| adas | きらきらした曲ですね〜。かなり軽く感じるのは低音が無いからですね。低音なし構成は、タイトルと合っていると思いますヨ。この曲は基本的にAmと周辺コードで構成されていて、日本的なサウンドに仕上がっていると思います。おそらく意図的ですよね。ちょろっとAが出ていますが、ぐぐっと引きこむために更にDとかBとか入れると楽しいかもしれませんね。 |
| kano | >ショーツァルヴェンさん ありがとうございます。女の子が風に舞う梅の花びらのように運命に翻弄されつつもかわいらしく立ち向かっていく姿を描きたかったので、とてもうれしいです。ありがとうございます。 >adasさん 舞台設定として、にぎやかな街、日本・中国に近い異国(彩雲国)を考えていたので、そう言っていただけてうれしいです。 低音がないのは、女の子のかわいらしい様子を描きたかったのが半分、私自身低音がまだ苦手なのが半分です。 コードは主旋、または副旋にあわせて適当においてた節があるので 以後気をつけてみます。ありがとうございます! |