//_初期設定

TrackName     = {"Endocytosis"}//曲名を書き込みます
Copyright     = {"再生時にDLSをダウンロードするので、必ずインターネットに接続された環境で再生してください"}//作者の名前を書き込みます
MetaText      = {"騎士王321"}//ひとことコーナーです

CuePoint={"TwmDlsUrl(http://dlsterminal.hp2.jp/DLS/speak_eng_f.dls)"}
CuePoint={"TwmDlsUrl(http://dlsterminal.hp2.jp/DLS/hinoSynthPack1.dls)"}

テンポ 147;
拍子   4,4;//DTMにおいて拍子は気休め以下です。
TimeBase = 96;//四分音符のステップ数の設定です。tの指定とかをする人には重要です。

TrackSync;

Include(gs.h);//XG音源でない人はこれを絶対に書き込んでおきましょう
Include(delay.h);Include(groove.h);Include(unison.h);//これくらいあればだいたい事足ります。
//あとはお好みでギターとかコードとかのインクルードファイルでも
System.MeasureShift(1);ResetGS;

TrackSync;

//リズムトラックの拡張です。それぞれの行の『//』を外すことによって有効になります。
//CH(11) SysEx$ = f0,41,10,42,12,{40,1a,15,02},f7;//トラック11
CH(12) SysEx$ = f0,41,10,42,12,{40,1b,15,02},f7;//トラック12
CH(13) SysEx$ = f0,41,10,42,12,{40,1c,15,02},f7;//トラック13
//CH(14) SysEx$ = f0,41,10,42,12,{40,1d,15,02},f7;//トラック14

//音の基準の高さを決めるチューニング(0~127)です。どれかひとつを有効にしておきましょう
GSScaleTuning(40,40,40,40,40,40,40,40,40,40,40,40);//古風な低めのチューニング
//GSScaleTuning(64,64,64,64,64,64,64,64,64,64,64,64);//ごく一般的なチューニング
//GSScaleTuning(80,80,80,80,80,80,80,80,80,80,80,80);//YMO風の高めのチューニング

//知る人ぞ知るTW-Music2のパラメータ設定。リバーブとコーラスを扱います
//ReverbSetting    Time Dpth High
CuePoint={"TwmParam(123,120, 90)"}//リバーブ。各値は下記を参照
//ChorusSetting     Wave Mix Dpth FB Freq Dly Phs
CuePoint={"TwmChorus(1,127, 60, 64, 64, 48,  1)"}//コーラス。各値は下記を参照

//Slur(1);//スラーの種類を指定します

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//_作曲時に役立つツールたち

//PlayFrom(1:0:0);//途中から演奏するときにつかいま...(続く)...