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// テキスト音楽「サクラ」音楽データ (dSakura.dll Version.2.372)
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TrackName{"この文字を消して曲名を入れてください"}
Copyright{"この文字を消してお名前（サクラのユーザーネーム）を入れてください "}
MetaText = {"ジャンル　この文字を消して、曲のジャンルを入れて下さい。　音源　ＭＳＧＳ　推奨
　作成日時　？月？日〜？月？日"}
/*	コメント
ここからコメントが書けます。
作成日時の？は日付に書きなおして下さい。











コメントはここまで。
*/
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//凡庸の特殊効果になります。
//ここにある　右　だとか　大きく１　だとかを曲の途中に書くと
//　右　だと音が右から聴こえるようになり、　大きく１　だとだんだん大きな音になります。
//なお、大きく１や小さく１等の音量を操作する命令を使った後は　戻す　と書きましょう。

~{右}={P(127);}
~{右前}={P(96);}
~{前}={P(64);}
~{左前}={P(32);}
~{左}={P(0);}
~{大きく１}={P.Frequency(4); EP.onTime(40,127,!2);}
~{大きく２}={P.Frequency(4); EP.onTime(40,127,!1);}
~{大きく３}={P.Frequency(4); EP.onTime(40,127,!1^1);}
~{小さく１}={r-2 P.Frequency(4); EP.onTime(127,80,!2); r*2}
~{小さく２}={r-1 P.Frequency(4); EP.onTime(127,40,!1); r*1}
~{小さく３}={P.Frequency(4); EP.onTime(127,40,!1);}
~{小さく４}={r-1^1 P.Frequency(4); EP.onTime(127,0,!1^1); r*1}
~{戻す}={EP(127);}
~{回る}={P.Frequency(4); P.onTime(0,127,!1^1,127,0,!1^1);}

//タイム・ベース
//４分音符をどれだけ分解出来るかです。
//480以下しかほぼ意味がありません。
//分からない場合はそのままで大丈夫です。
TimeBase(96)

//ベンド・レンジ
//ベンドの有効範囲です。
//これもそのままで大丈夫です。
BR=12

//拍子です。分子,分母となっています。
拍子4,4

//音源の初期化命令です。
//そのままで構いません。
音源初期化

//全トラックを同期します。
//そのままで構いません。
TrackSync;

//テンポ（曲の速さ）を設定します。
テンポ１２０

//Keyを設定します。
//とりあえずそのままで構いません。
Key(0)

/*
ここから音楽データを書く説明です。
トラック１；	トラック番号です。
時間(1:1:0);	スタートの時間設定です。時間(小節:拍:TimeBase)となっています。
これ以降のパラメータは曲の途中で書き込んで変更出来ます。

v80			ベロシティボリュームです。これは、鍵盤を叩く強さの設定です。
o5			音程です。音の高さを表します。
q99			ゲートタイムです。q50ぐらいでスタッカートです。試してみてください。
l8			音符の長さです。l8で八分音符。l4で四分音符。計算して上手く使いましょう。
P(64)			パン（音の出る位置）です。P(64)で真ん中です。一応右と書けば右に、左と書けば左になるようにしてあります。
EP(127)		エクスプレッションボリュームです。分からない場合はそのままで結構です。少し高度です。
V(100)		ボリュームです。音量の大きさを設定します。

有効範囲について
vは0から127まで、oは0から11まで、qは0から無限。でも100でスラー、100毎に設定している音符の分だけ音が伸びます。
P,EP,Vもそれぞれ0から127までです。

ここまでが説明です。
*/

トラック１;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック２;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック２のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック３;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック３のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック４;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック４のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック５;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック５のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック６;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック６のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック７;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック７のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック８;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック８のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック９;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック９のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック１１;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１１のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック１２;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１２のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック１３;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１３のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック１４;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１４のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック１５;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１５のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。
トラック１６;
時間(1:1:0);
v80 o5 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
//トラック１６のデータ。改行で行は増やせます。




//ここまで。

//ドラムのKey設定をいじるとおかしくなるので、その防止用です。
//そのままにしておいて下さい。
UseKeyShift(off)
トラック１０;
時間(1:1:0);
v80 o3 q99 l8 P(64)EP(127)V(100)
音色(StandardSet)
//　ず　と書けばバスドラムがなり、　た　と書けばスネアドラムが鳴ります。
~{ず} = {n36,} //Bass-drum
~{た} = {n38,} //Snare
~{こ} = {n40,} //Snare2
~{か} = {n37,} //Side stick
~{つ} = {n42,} //Hi-hat close
~{ち} = {n46,} //Hi-hat open
~{ぱ} = {n49,} //Crash cymbal
~{と} = {n50,} //High tom1
~{て} = {n48,} //High tom2
~{む} = {n45,} //Middle tom
~{ろ} = {n43,} //Low tom
~{だ} = {n54,} //tambourrine
~{す} = {n57,} //Crash cymbal2
~{し} = {n55,} //Splash symbal
~{ら} = {n59,} //Ride cymbal
//ドラムトラック（トラック１０のデータはドラム用です）はここから下に書いて下さい。









//ここまで。
//------------------データエンド------------------------


